家を5時半頃出発しましたが、めずらしく6℃もありました。ただ、やっぱり寒くダウンコートを着たいところでしたが、守谷野鳥のみちで泥だらけになってしまったためダウンジャケットで探鳥に向かいました。ベニマシコは、いつも通り一番奥で撮りましたが、声だけは手前でも聞こえました。
美しい野鳥たちの瞬間を切り取る写真と撮影スポット!
家を5時半頃出発しましたが、めずらしく6℃もありました。ただ、やっぱり寒くダウンコートを着たいところでしたが、守谷野鳥のみちで泥だらけになってしまったためダウンジャケットで探鳥に向かいました。ベニマシコは、いつも通り一番奥で撮りましたが、声だけは手前でも聞こえました。
茨城県の野鳥スポットは行ったことがありませんでしたが、茨城県といっても利根川を渡ってすぐの守谷野鳥のみちに初めて行ってみました。5時15分に家を出る時は3℃、守谷野鳥のみちに着いた時は0℃しかありませんでした。守谷野鳥のみちは、北側の湿地コースと南側の林間コースがありますが、事故があり急遽帰ることになったため湿地コースのみでした(^▽^;)
ふれあい松戸川でベニマシコにふられたので、最近遠ざかっていたルリビタキがいるらしい里見公園に行きました。以前ルリビタキがいたトイレ横にはいなく、その裏側の公園側で餌付けされていました。10分か15分おきぐらいにルリビタキは現れ10mぐらいの距離で撮影できました。
東京近郊の野鳥撮影日記から、2025年12月22日に早戸川林道で出会った野鳥の撮影記録を紹介します。狙っていたルリビタキ雄やベニマシコには会えなかったものの、暗い藪の中でカヤクグリを撮影できた貴重な瞬間を収めています。このほか、ウソやジョウビタキ、コゲラなど、冬の林道ならではの野鳥たちの姿を多数の写真とともに掲載。撮影機材や撮影条件(Canon EOS R5 Mark II・500mmなど)も詳しく記載しており、野鳥撮影を楽しむ方やフィールド選びの参考にもなる内容です。自然豊かな早戸川林道の魅力と冬鳥との出会いをお楽しみください。
前回のふれあい松戸川ではベニマシコが撮れなかったので、リベンジに行ってきました。6時ぐらいに出発し7時半頃到着しましたが3℃しかなく使い捨てカイロを握りしめての撮影でした。ベニマシコは、ふれあい松戸川の南端あたりにいてオスは10メーター弱と割りと近くで撮れました。
4:30に家を出た時は7度、6:40に埼玉県民の森に着きましたが1度しかありませんでした。今シーズン初めて、ニット帽・ダウンジャケット・グローブと極寒対策をして2年ぶりにオオマシコを撮ってきました。
先日、水元公園でマヒワを撮りましたが、秋ヶ瀬公園にもマヒワがいるとの事で久々に秋ヶ瀬公園に行きました。15℃しかない5:40に出発し、7時ごろに秋ヶ瀬公園 北口駐車場に着きましたが、13℃と下がっていました(^▽^;)すぐにピクニックの森に向かいましたが、マヒワは全く下に降りてくれず池に降りてきたのは3時間近く経った頃でした(T_T)
昨シーズンは会えなかったミヤマホオジロに、秋ヶ瀬公園のピクニックの森で出会えました。日の出ちょっと過ぎに予定通り到着しました。