今日の秋ヶ瀬公園は、こどもの森(野鳥園)でアオゲラ・シメ・カケスを撮り、三ツ池グラウンドの奥の水路でカワセミを撮り、ピクニックの森では、駐車場近くでハクセキレイを撮りました。
美しい野鳥たちの瞬間を切り取る写真と撮影スポット!
今日の秋ヶ瀬公園は、こどもの森(野鳥園)でアオゲラ・シメ・カケスを撮り、三ツ池グラウンドの奥の水路でカワセミを撮り、ピクニックの森では、駐車場近くでハクセキレイを撮りました。
ふれあい松戸川でベニマシコにふられたので、最近遠ざかっていたルリビタキがいるらしい里見公園に行きました。以前ルリビタキがいたトイレ横にはいなく、その裏側の公園側で餌付けされていました。10分か15分おきぐらいにルリビタキは現れ10mぐらいの距離で撮影できました。
ふれあい松戸川にベニマシコ狙いで行きましたが、囀りを聞くだけで終わってしまいました。そのかわり今季初めてエナガの群れに混じってチバエナガに会えました!
2026年の初撮りは地元の小池公園(^▽^;)ジョウビタキはなかなか良いところに出てきてはくれませんでした。
025年の撮り納めは北本自然観察公園でした。今季はまだルリビタキの雄を撮れておらず、「北本に行けばきっといるだろう」と期待して早朝5時ごろに出発。首都高を走って順調に向かったものの、思ったより早く着いてしまい、まだ薄暗い公園の駐車場に7時前に到着しました。気温はなんと−1℃。冬の冷え込みがしっかりと身にしみる朝でした。
東京近郊の野鳥撮影日記から、2025年12月22日に早戸川林道で出会った野鳥の撮影記録を紹介します。狙っていたルリビタキ雄やベニマシコには会えなかったものの、暗い藪の中でカヤクグリを撮影できた貴重な瞬間を収めています。このほか、ウソやジョウビタキ、コゲラなど、冬の林道ならではの野鳥たちの姿を多数の写真とともに掲載。撮影機材や撮影条件(Canon EOS R5 Mark II・500mmなど)も詳しく記載しており、野鳥撮影を楽しむ方やフィールド選びの参考にもなる内容です。自然豊かな早戸川林道の魅力と冬鳥との出会いをお楽しみください。
ホンダエアポートにタゲリを撮りに行った帰りがけ、遠くにいた鳥をツグミだと思って撮影しました。ところが、帰宅後にパソコンで画像を確認すると、見たことのない野鳥であることに気づきました。Googleレンズで調べてみると「ムナグロ」と表示され、CopilotやChatGPT、Geminiでも確認したところ、やはりムナグロの可能性が高そうです。ムナグロとダイゼンは非常によく似ていますが、今回はムナグロと判断しました。これで観察した野鳥は140種目となります。
前回のふれあい松戸川ではベニマシコが撮れなかったので、リベンジに行ってきました。6時ぐらいに出発し7時半頃到着しましたが3℃しかなく使い捨てカイロを握りしめての撮影でした。ベニマシコは、ふれあい松戸川の南端あたりにいてオスは10メーター弱と割りと近くで撮れました。
ヨシガモ池からまわりはじめ、ジョウビタキやベニマシコを撮り史跡ゾーンに向かう途中たまたまコウノトリが撮れました。北中央ゲートは9時ごろ通った時は閉まっていたので東谷中橋に行き川にミコアイサを撮り戻ったら開いてました。
水元公園に行く予定が寝坊で地元の小池公園に行きました。運よくジョウビタキのオスに出会え撮影できました。
早戸川橋を渡って200mぐらい登って行くと、早戸川側の木の上にウソの群れを発見!幸先が良いなぁと思いましたが、逆光でほとんど真っ黒な写真しか撮れず、その後、金沢橋と汁垂隧道の間で多少まともなウソが撮れました。その帰り道、林道上でルリビタキを撮影!5~7mと近くで撮れましたが暗くボチボチの写真でした。