東京都大田区の洗足池で撮影したカワセミを中心に、ジョウビタキ・エナガ・オナガ・ゴイサギ・ツグミ・ワカケホンセイインコなど冬の野鳥写真をアップしました!
美しい野鳥たちの瞬間を切り取る写真と撮影スポット!
東京都大田区の洗足池で撮影したカワセミを中心に、ジョウビタキ・エナガ・オナガ・ゴイサギ・ツグミ・ワカケホンセイインコなど冬の野鳥写真をアップしました!
ジョビオ狙いで小池公園に行きましたが、滅多に出てきてはくれずまともな写真は撮れずイマイチでしたが、白梅にメジロがきているところが撮れました。
茨城県の野鳥スポットは行ったことがありませんでしたが、茨城県といっても利根川を渡ってすぐの守谷野鳥のみちに初めて行ってみました。5時15分に家を出る時は3℃、守谷野鳥のみちに着いた時は0℃しかありませんでした。守谷野鳥のみちは、北側の湿地コースと南側の林間コースがありますが、事故があり急遽帰ることになったため湿地コースのみでした(^▽^;)
洗足池にメスのジョウビタキが来ているそうなので行ってみました。ジョウビタキは、洗足池公園の桜の木あたりにいて、かなり人馴れしているので近づいて撮影できます。
今日の秋ヶ瀬公園は、こどもの森(野鳥園)でアオゲラ・シメ・カケスを撮り、三ツ池グラウンドの奥の水路でカワセミを撮り、ピクニックの森では、駐車場近くでハクセキレイを撮りました。
ふれあい松戸川でベニマシコにふられたので、最近遠ざかっていたルリビタキがいるらしい里見公園に行きました。以前ルリビタキがいたトイレ横にはいなく、その裏側の公園側で餌付けされていました。10分か15分おきぐらいにルリビタキは現れ10mぐらいの距離で撮影できました。
ふれあい松戸川にベニマシコ狙いで行きましたが、囀りを聞くだけで終わってしまいました。そのかわり今季初めてエナガの群れに混じってチバエナガに会えました!
2026年の初撮りは地元の小池公園(^▽^;)ジョウビタキはなかなか良いところに出てきてはくれませんでした。
025年の撮り納めは北本自然観察公園でした。今季はまだルリビタキの雄を撮れておらず、「北本に行けばきっといるだろう」と期待して早朝5時ごろに出発。首都高を走って順調に向かったものの、思ったより早く着いてしまい、まだ薄暗い公園の駐車場に7時前に到着しました。気温はなんと−1℃。冬の冷え込みがしっかりと身にしみる朝でした。
東京近郊の野鳥撮影日記から、2025年12月22日に早戸川林道で出会った野鳥の撮影記録を紹介します。狙っていたルリビタキ雄やベニマシコには会えなかったものの、暗い藪の中でカヤクグリを撮影できた貴重な瞬間を収めています。このほか、ウソやジョウビタキ、コゲラなど、冬の林道ならではの野鳥たちの姿を多数の写真とともに掲載。撮影機材や撮影条件(Canon EOS R5 Mark II・500mmなど)も詳しく記載しており、野鳥撮影を楽しむ方やフィールド選びの参考にもなる内容です。自然豊かな早戸川林道の魅力と冬鳥との出会いをお楽しみください。
ホンダエアポートにタゲリを撮りに行った帰りがけ、遠くにいた鳥をツグミだと思って撮影しました。ところが、帰宅後にパソコンで画像を確認すると、見たことのない野鳥であることに気づきました。Googleレンズで調べてみると「ムナグロ」と表示され、CopilotやChatGPT、Geminiでも確認したところ、やはりムナグロの可能性が高そうです。ムナグロとダイゼンは非常によく似ていますが、今回はムナグロと判断しました。これで観察した野鳥は140種目となります。